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	<title>MyOpenArchive Blog</title>
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		<title>3月31日は Document Freedom Day</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2010/03/31/486</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2010/03/31/486#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 21:38:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
Document Freedom Day とは、OpenDocument Format やすべての電子文書におけるオープンスタンダードと自由な書式の重要さについて、一般に知らしめる草の根活動的な日で、毎年3月31日を「Document Freedom Day（ドキュメントの自由の日）」とし、今年で開催3回目を迎えます（60ヶ国200以上のグループが参加）。
My Open Archive も、学術情報における電子文書のフォーマットや標準について考え認識を広げる Document Freedom Day に参加しています。
MyOpenArchive &#8211; Document Freedom Day
My Open Archive では、Microsoft の Word や、Adobe の PDF などで作成された学術情報の電子文書を、様々な OS やブラウザ上で統一的に閲覧できるような工夫を施しています。
過去には Flash Paper や Scribd iPaper をビューワーとして利用していましたが、現在は Google 社のビューワーを採用。
今後もユーザ視点で電子文書におけるオープンな標準の重要性について考え、投稿可能なフォーマットや閲覧用ビューワーについて対応していきたいと思います。
本日（3月31日）は「Document Freedom Day（ドキュメントの自由の日）」。
My Open Archive としては、お手元の未だオープンになっていない学術情報を、機関リポジトリや My Open Archive 等に投稿することを推奨します。
こうしたセルフ・アーカイビングを通じて、電子文書におけるオープンスタンダードと自由な書式の重要さを、ユーザの皆さまと一緒に考えてみたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.documentfreedom.org/images/thumb/0/04/2010-banner-468x60.png/468px-2010-banner-468x60.png" alt="dfd" /></p>
<p><a href="http://www.documentfreedom.org/">Document Freedom Day</a> とは、OpenDocument Format やすべての電子文書におけるオープンスタンダードと自由な書式の重要さについて、一般に知らしめる草の根活動的な日で、毎年3月31日を「Document Freedom Day（ドキュメントの自由の日）」とし、今年で開催3回目を迎えます（60ヶ国200以上のグループが参加）。</p>
<p>My Open Archive も、学術情報における電子文書のフォーマットや標準について考え認識を広げる Document Freedom Day に参加しています。<br />
<a href="http://www.documentfreedom.org/MyOpenArchive">MyOpenArchive &#8211; Document Freedom Day</a></p>
<p>My Open Archive では、Microsoft の Word や、Adobe の PDF などで作成された学術情報の電子文書を、様々な OS やブラウザ上で統一的に閲覧できるような工夫を施しています。<br />
過去には Flash Paper や Scribd iPaper をビューワーとして利用していましたが、現在は Google 社のビューワーを採用。<br />
今後もユーザ視点で電子文書におけるオープンな標準の重要性について考え、投稿可能なフォーマットや閲覧用ビューワーについて対応していきたいと思います。</p>
<p>本日（3月31日）は「Document Freedom Day（ドキュメントの自由の日）」。<br />
My Open Archive としては、お手元の未だオープンになっていない学術情報を、機関リポジトリや My Open Archive 等に投稿することを推奨します。<br />
こうしたセルフ・アーカイビングを通じて、電子文書におけるオープンスタンダードと自由な書式の重要さを、ユーザの皆さまと一緒に考えてみたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「研究分野のLast.fm」を目指すイギリスのスタートアップ Mendeley、Web Importer の対象に MyOpenArchive を追加</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2010/03/09/482</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2010/03/09/482#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:36:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=482</guid>
		<description><![CDATA[「研究分野のLast.fm」を目指すイギリスのスタートアップ Mendeley は、彼らのサービスの一つ Web Importer の対象に MyOpenArchive を追加しました。

（Web Importer の対象には他に、Amazon.com, arXiv.org, CiteSeer, Google Book Search, Google Scholar, PubMed 等があります）
また MyOpenArchive も、ドキュメントページ内に、ワンクリックで Mendeley の Library に書誌情報を取り込むことが出来るボタンを設置しました。
どうぞご利用下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20090225mendeley-snags-2-million-in-early-stage-funding-for-research-paper-management-tool/">「研究分野のLast.fm」を目指す</a>イギリスのスタートアップ <a href="http://www.mendeley.com/about-us/">Mendeley</a> は、彼らの<a href="http://www.mendeley.com/">サービス</a>の一つ <a href="http://www.mendeley.com/import/">Web Importer</a> の対象に <a href="http://www.myopenarchive.org/">MyOpenArchive</a> を追加しました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4417330487/" title="myoa-mendeley by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2744/4417330487_18dcdf460f.jpg" width="500" height="282" alt="myoa-mendeley" /></a></p>
<p>（<a href="http://www.mendeley.com/blog/academic-features/mendeley-bookmarklet-released-one-click-import-from-google-scholar-pubmed-arxiv-acm-ieee-etc/">Web Importer の対象には他に、Amazon.com, arXiv.org, CiteSeer, Google Book Search, Google Scholar, PubMed 等があります</a>）<br />
また <a href="http://www.myopenarchive.org/">MyOpenArchive</a> も、ドキュメントページ内に、ワンクリックで Mendeley の Library に書誌情報を取り込むことが出来るボタンを設置しました。</p>
<p>どうぞご利用下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>英文校正エディテージ（カクタスコミュニケーションズ）主催、My Open Archive後援「ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー」のご案内</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/12/26/475</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/12/26/475#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:13:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=475</guid>
		<description><![CDATA[英文校正エディテージ（カクタスコミュニケーションズ）主催、My Open Archive後援「ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー」をご案内致します。
受講料40,000円ですが、My Open Archiveユーザは申し込みフォーム内で（1月15日までに）次のコードを入力頂いた方を早期割引対象とさせていただきます。
MyOA_3PG6H
定員25名になり次第締め切り。是非お早めにお申し込み下さい。
英文校正エディテージでは、日本の研究者の皆様を対象に、より良い英語論文を書くために役立つセミナーを開催いたします。
ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー
日時
2010年2月6日（土）10:00～17:00
セミナー内容
午前中のセッションでは、ピア・レビュー（査読つき）ジャーナルに受理される英語論文を書くための方法について紹介します。論文の各部の構成・役割などの基本をしっかり押さえると同時に、執筆時に生じる諸問題についても学びます。また、ジャーナル・ガイドラインや編集プロセスをはじめとした、論文投稿時に留意すべき点についても挙げていきます。
午後のセッションでは、ジャーナル投稿に効果的な表やグラフの使い方を紹介します。自分の伝えたい内容を的確に表現するためにどのようなビジュアル表現を用いればよいかを判断するためのシンプルな方法を理解します。また、様々なフォーマットの表やグラフの強み・弱み、デザイン原則、利用法などについて包括的に学びます。
講師紹介

講師 Tom Lang (トム・ラング)
医学論文における統計分析結果の報告方法について実用的に記した著書&#8221;How to Report Statistics in Medicine&#8221;や医学論文の書き方本&#8221;How to Write, Publish, and Present in the Health Sciences&#8221;で知られる米国の熟練メディカル・ライターであり、医学研究論文のジャーナル投稿および査読に関する教育の専門家。北米にとどまらず、日本・ヨーロッパ・中国・インド・アフリカなど世界各地でメディカルライティングセミナーを実施。「これまで受講した同種のセミナーの中で最高のセミナー」「医学分野の学生・教授は必聴」などといった絶賛の声を得ている。
Webサイト： http://www.tomlangcommunications.com/
英文校正・論文校閲エディテージ：英語論文セミナー
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>英文校正エディテージ（カクタスコミュニケーションズ）主催、My Open Archive後援「ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー」をご案内致します。</p>
<p>受講料40,000円ですが、My Open Archiveユーザは<a href="http://www.editage.jp/knowledge/seminar.html">申し込みフォーム</a>内で（1月15日までに）次のコードを入力頂いた方を早期割引対象とさせていただきます。</p>
<p><strong>MyOA_3PG6H</strong></p>
<p>定員25名になり次第締め切り。是非お早めにお申し込み下さい。</p>
<blockquote><p>英文校正エディテージでは、日本の研究者の皆様を対象に、より良い英語論文を書くために役立つセミナーを開催いたします。</p>
<p>ジャーナルに受理される論文の書き方セミナー</p>
<p>日時<br />
2010年2月6日（土）10:00～17:00</p>
<p>セミナー内容<br />
午前中のセッションでは、ピア・レビュー（査読つき）ジャーナルに受理される英語論文を書くための方法について紹介します。論文の各部の構成・役割などの基本をしっかり押さえると同時に、執筆時に生じる諸問題についても学びます。また、ジャーナル・ガイドラインや編集プロセスをはじめとした、論文投稿時に留意すべき点についても挙げていきます。</p>
<p>午後のセッションでは、ジャーナル投稿に効果的な表やグラフの使い方を紹介します。自分の伝えたい内容を的確に表現するためにどのようなビジュアル表現を用いればよいかを判断するためのシンプルな方法を理解します。また、様々なフォーマットの表やグラフの強み・弱み、デザイン原則、利用法などについて包括的に学びます。</p>
<p>講師紹介<br />
<img src="http://www.editage.jp/knowledge/images/Tom_photo.jpg" alt="Tom Lang" /><br />
講師 Tom Lang (トム・ラング)</p>
<p>医学論文における統計分析結果の報告方法について実用的に記した著書&#8221;How to Report Statistics in Medicine&#8221;や医学論文の書き方本&#8221;How to Write, Publish, and Present in the Health Sciences&#8221;で知られる米国の熟練メディカル・ライターであり、医学研究論文のジャーナル投稿および査読に関する教育の専門家。北米にとどまらず、日本・ヨーロッパ・中国・インド・アフリカなど世界各地でメディカルライティングセミナーを実施。「これまで受講した同種のセミナーの中で最高のセミナー」「医学分野の学生・教授は必聴」などといった絶賛の声を得ている。<br />
Webサイト： http://www.tomlangcommunications.com/</p>
<p><a href="http://www.editage.jp/knowledge/seminar.html">英文校正・論文校閲エディテージ：英語論文セミナー</a></p></blockquote>
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		<item>
		<title>「著作権の表示」選択肢に、CC0（著作権を主張しない／権利放棄）を追加しました</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/26/461</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/26/461#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:03:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=461</guid>
		<description><![CDATA[
論文などを投稿する際、「著作権の表示」項目にてクリエイティブ・コモンズ・ライセンス／コピーライト／パブリック・ドメインのいずれかを選択することが出来ますが、この度、選択肢にCC0（著作権を主張しない／権利放棄）を追加しました。

Science Commonsは、論文については、 CC-BY ライセンスを使って公表することを提唱し、データについては、 CC0 （ CC Zero ＝権利放棄）を提唱（著作権・契約ともに Free とすべき）しています。（via 6/9 Open Access and Copyright (Yuko Noguchi)）
My Open Archiveでは、投稿論文の種類をjunii2の資源タイプに基づき再定義し、資源タイプ14種類を3種類（色）に区分けしていますが、研究資料（カラー: 緑）のデータ・データベース（Data or Dataset）を投稿する際、Science Commonsの提唱に基づいてCC0を選択できることを可能としました。
どうぞご利用下さい。

Science Commonsとは

サイエンス・コモンズは、芸術や文化の分野でクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを成功させた開放性や共有を科学の世界に導入することを目的として発足しました。
サイエンス・コモンズの沿革と組織構造についてのより詳しい情報 « Science Commons – サイエンス・コモンズ　翻訳プロジェクト

CC0とは

Creative Commonsが「著作権を主張しない」ことを明言するための「CC0」をリリースした（CC0条文）。
Creative Commonsが発表したExpanding the Public Domain: Part Zeroによると、CC0は今まで「パブリックドメイン」と呼ばれていたものに近いもので、著作物やデータベースなどに対して著作権を主張しないと宣言するための手段（ツール）である。
CC0は数年前からその制定に向けて議論が進められており、科学データ共有サイトTrancheや人間の遺伝子情報を解析／公開しているPersonal Genome ProjectなどがすでにCC0を採用しているようだ。
なお、Creative CommonsにはこれまでCopyright-Only Dedication (based on United States law) or Public Domain Certificationという米国法に基づいたPublic Domainがあったが、CC0は全世界で有効なものになるということだ。
Creative Commons、著作権を主張しないことを宣言する「CC0」をリリース &#8211; スラッシュドット・ジャパン

junii2とは

junii2とは、国立情報学研究所が機関リポジトリの相互運用性確保のために策定したメタデータ・フォーマットです。
学術機関リポジトリ構築連携支援事業　│　ドキュメント　│　システム情報　│　メタデータ・フォーマットjunii2
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/11/cc-zero.png"><img class="alignleft size-full wp-image-463" title="cc-zero" src="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/11/cc-zero.png" alt="cc-zero" width="293" height="103" /></a></p>
<p>論文などを投稿する際、「著作権の表示」項目にてクリエイティブ・コモンズ・ライセンス／コピーライト／パブリック・ドメインのいずれかを選択することが出来ますが、この度、選択肢に<a href="http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja">CC0</a>（著作権を主張しない／権利放棄）を追加しました。</p>
<p><a title="cc0 by MyOpenArchive, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4134485922/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2638/4134485922_2351dff2e4.jpg" alt="cc0" width="500" height="282" /></a></p>
<p><a href="http://sciencecommons.org/">Science Commons</a>は、論文については、 CC-BY ライセンスを使って公表することを提唱し、データについては、 CC0 （ CC Zero ＝権利放棄）を提唱（著作権・契約ともに Free とすべき）しています。（via 6/9 <a href="http://www.slideshare.net/keita.bando/open-access-and-copyright-yuko-noguchi">Open Access and Copyright (Yuko Noguchi)</a>）</p>
<p>My Open Archiveでは、<a href="http://blog.myopenarchive.org/2009/09/14/354">投稿論文の種類をjunii2の資源タイプに基づき再定義し、資源タイプ14種類を3種類（色）に区分け</a>していますが、研究資料（カラー: 緑）のデータ・データベース（Data or Dataset）を投稿する際、Science Commonsの提唱に基づいてCC0を選択できることを可能としました。</p>
<p>どうぞご利用下さい。</p>
<ul>
<li>Science Commonsとは</li>
</ul>
<blockquote><p>サイエンス・コモンズは、芸術や文化の分野でクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを成功させた開放性や共有を科学の世界に導入することを目的として発足しました。<br />
<a href="http://sciencecommons.jp/about/detail">サイエンス・コモンズの沿革と組織構造についてのより詳しい情報 « Science Commons – サイエンス・コモンズ　翻訳プロジェクト</a></p></blockquote>
<ul>
<li>CC0とは</li>
</ul>
<blockquote><p>Creative Commonsが「著作権を主張しない」ことを明言するための「<a href="http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja">CC0</a>」をリリースした（<a href="http://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/legalcode">CC0条文</a>）。</p>
<p>Creative Commonsが発表した<a href="http://creativecommons.org/weblog/entry/13304">Expanding the Public Domain: Part Zero</a>によると、CC0は今まで「パブリックドメイン」と呼ばれていたものに近いもので、著作物やデータベースなどに対して著作権を主張しないと宣言するための手段（ツール）である。</p>
<p>CC0は数年前からその制定に向けて議論が進められており、科学データ共有サイト<a href="https://proteomecommons.org/tranche/">Tranche</a>や人間の遺伝子情報を解析／公開している<a href="http://www.personalgenomes.org/">Personal Genome Project</a>などがすでにCC0を採用しているようだ。</p>
<p>なお、Creative Commonsにはこれまで<a href="http://creativecommons.org/licenses/publicdomain/">Copyright-Only Dedication (based on United States law) or Public Domain Certification</a>という米国法に基づいたPublic Domainがあったが、CC0は全世界で有効なものになるということだ。</p>
<p><a href="http://slashdot.jp/yro/article.pl?sid=09/03/17/1516219">Creative Commons、著作権を主張しないことを宣言する「CC0」をリリース &#8211; スラッシュドット・ジャパン</a></p></blockquote>
<ul>
<li>junii2とは</li>
</ul>
<blockquote><p>junii2とは、国立情報学研究所が機関リポジトリの相互運用性確保のために策定したメタデータ・フォーマットです。</p>
<p><a href="http://www.nii.ac.jp/irp/archive/system/junii2.html">学術機関リポジトリ構築連携支援事業　│　ドキュメント　│　システム情報　│　メタデータ・フォーマットjunii2</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「COP10パートナーシップ事業」として認定されました</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/19/445</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/19/445#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 01:04:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[
My Open Archiveは、2010年に愛知・名古屋で開催される生物多様性条約第10回目締約国会議（COP10）のCOP10パートナーシップ事業として認定されました。
 
地域の教育・研究機関などと連携を図り、生物・環境に関する学術情報流通に協力できる企画を立案し、COP10開催を盛り上げたいと思います。
共同企画にご関心ある方は、こちらからお問い合わせ下さい。

COP10（コップテン）とは

COP（Conference of the Parties）とは、国際条約の締約国が集まって開催する会議のことです。生物多様性条約では、条約の締約国が概ね2年ごとに集まり、各種の国際的な枠組みを策定するCOPが開かれます。
COPに併せ、関連する議定書の締約国による会合MOP（Meeting of the Parties）が開かれます。生物多様性条約のMOPは、カルタヘナ議定書（Cartagena Protocol on Biosafety）締約国会合です。
2010年には、生物多様性条約第10回目締約国会議（COP10）が愛知・名古屋で開催されます。
この2010年は、国連の定めた「国際生物多様性年」であり、2002年のCOP6（オランダ・ハーグ）で採択された「締約国は現在の生物多様性の損失速度を2010年までに顕著に減少させる」という「2010年目標」の目標年にもあたります。ですから、COP10は生物多様性条約にとって節目となる重要な会議です。
COP10支援実行委員会：COP10（コップテン）とは

COP10パートナーシップ事業とは

COP10支援実行委員会と連携し、会議開催を一緒に盛り上げていただける事業等を募集しています。
対象となるのは、市民団体、企業、学校、研究機関、自治体等が主催する生物多様性の保全に関連する事業等で、COP10開催をPRいただけるものです。支援実行委員会では、こうした事業を「パートナーシップ事業」として登録し、支援実行委員会のホームページ等で紹介いたします。
COP10支援実行委員会：COP10パートナーシップ事業を募集しています
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/11/cop10l.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-453" title="cop10l" src="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/11/cop10l-300x160.jpg" alt="cop10l" width="300" height="160" /></a><br />
My Open Archiveは、2010年に愛知・名古屋で開催される<a href="http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/">生物多様性条約第10回目締約国会議（COP10）</a>の<a href="http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/partner/list.html">COP10パートナーシップ事業として認定</a>されました。<br />
<iframe src="http://docs.google.com/viewer?url=http%3A%2F%2Fblog.myopenarchive.org%2Fwp-content%2Fuploads%2F2009%2F11%2Fcop10.pdf&#038;embedded=true" width="500" height="780" style="border: none;"></iframe> </p>
<p>地域の教育・研究機関などと連携を図り、生物・環境に関する学術情報流通に協力できる企画を立案し、COP10開催を盛り上げたいと思います。</p>
<p>共同企画にご関心ある方は、<a href="http://blog.myopenarchive.org/contact">こちら</a>からお問い合わせ下さい。</p>
<ul>
<li>COP10（コップテン）とは</li>
</ul>
<blockquote><p>COP（Conference of the Parties）とは、国際条約の締約国が集まって開催する会議のことです。生物多様性条約では、条約の締約国が概ね2年ごとに集まり、各種の国際的な枠組みを策定するCOPが開かれます。<br />
COPに併せ、関連する議定書の締約国による会合MOP（Meeting of the Parties）が開かれます。生物多様性条約のMOPは、カルタヘナ議定書（Cartagena Protocol on Biosafety）締約国会合です。</p>
<p>2010年には、生物多様性条約第10回目締約国会議（COP10）が愛知・名古屋で開催されます。<br />
この2010年は、国連の定めた「国際生物多様性年」であり、2002年のCOP6（オランダ・ハーグ）で採択された「締約国は現在の生物多様性の損失速度を2010年までに顕著に減少させる」という「2010年目標」の目標年にもあたります。ですから、COP10は生物多様性条約にとって節目となる重要な会議です。</p>
<p><a href="http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/cop/cop.html">COP10支援実行委員会：COP10（コップテン）とは</a></p></blockquote>
<ul>
<li>COP10パートナーシップ事業とは</li>
</ul>
<blockquote><p>COP10支援実行委員会と連携し、会議開催を一緒に盛り上げていただける事業等を募集しています。<br />
対象となるのは、市民団体、企業、学校、研究機関、自治体等が主催する生物多様性の保全に関連する事業等で、COP10開催をPRいただけるものです。支援実行委員会では、こうした事業を「パートナーシップ事業」として登録し、支援実行委員会のホームページ等で紹介いたします。</p>
<p><a href="http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/partner/partner.html">COP10支援実行委員会：COP10パートナーシップ事業を募集しています</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドキュメントビューワーをiPaper/FlashPaperからGoogle Docs Viewerに変更しました</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/15/436</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/15/436#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 21:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=436</guid>
		<description><![CDATA[ドキュメントビューワーを、Scribd iPaper及びMacromedia FlashPaperから、Googleが提供するGoogle Docs Viewerに変更しました。

これに伴い、ドキュメント投稿画面も「iPaperで公開する（デフォルト）か、FlashPaperで公開するか」「iPaperの場合、Publicで公開する（デフォルト）か、Privateで公開するか」といったオプションを外しており、より簡易にドキュメントを投稿できるようになっております。
投稿完了したドキュメントは、ドキュメント右下にある「埋め込み用ソース」を使ってブログなどに埋め込むことが可能です。


Upload by MyOpenArchive
また、iPaperとFlashPaper用に生成された「埋め込み用ソース」は、これまで通りご利用頂けます。
＜参考＞
Google Docs Viewerについて
Official Google Docs Blog: View online files using the Google Docs Viewer
PDFやパワポファイルの配布に便利な『Google Docs Viewer』 &#124; ネット &#124; マイコミジャーナル
「Google Docs Viewer」で、PDFなどブログへ埋め込み表示可能に -INTERNET Watch
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドキュメントビューワーを、<a href="http://www.scribd.com/ipaper">Scribd iPaper</a>及び<a href="http://www.adobe.com/products/flashpaper/">Macromedia FlashPaper</a>から、<a href="http://googledocs.blogspot.com/2009/09/view-online-files-using-google-docs.html">Googleが提供するGoogle Docs Viewer</a>に変更しました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4103358219/" title="Google Docs Viewer by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2514/4103358219_07f58d7620.jpg" width="500" height="282" alt="Google Docs Viewer" /></a></p>
<p>これに伴い、ドキュメント投稿画面も「iPaperで公開する（デフォルト）か、FlashPaperで公開するか」「iPaperの場合、Publicで公開する（デフォルト）か、Privateで公開するか」といったオプションを外しており、より簡易にドキュメントを投稿できるようになっております。</p>
<p>投稿完了したドキュメントは、ドキュメント右下にある「埋め込み用ソース」を使ってブログなどに埋め込むことが可能です。<br />
<iframe src="http://docs.google.com/viewer?url=http%3A%2F%2Fwww.myopenarchive.org%2Fdocuments%2Fdownload_pdf%2F412&#038;embedded=true" width="500" height="495" style="border: none;"></iframe><br />

<p style="font-size: 12px; color: #FF6600;"><a href="http://www.myopenarchive.org/" target="_blank">Upload by MyOpenArchive</a></p>
<p>また、iPaperとFlashPaper用に生成された「埋め込み用ソース」は、これまで通りご利用頂けます。</p>
<p>＜参考＞<br />
Google Docs Viewerについて<br />
<a href="http://googledocs.blogspot.com/2009/09/view-online-files-using-google-docs.html">Official Google Docs Blog: View online files using the Google Docs Viewer</a><br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/25/023/index.html">PDFやパワポファイルの配布に便利な『Google Docs Viewer』 | ネット | マイコミジャーナル</a><br />
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090925_317553.html">「Google Docs Viewer」で、PDFなどブログへ埋め込み表示可能に -INTERNET Watch</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.myopenarchive.org/2009/11/15/436/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Facebook Connect(シェアボタン)を実装しました</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/425</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/425#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 20:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=425</guid>
		<description><![CDATA[Facebook Connect(シェアボタン)を実装しました。

Facebook Connectとは、2008年7月に公開されたFacebookが持つ情報を外部サイトで利用できる機能で、今回はシェアボタンを実装しました。
Facebook Connectについての記事(参考)
米Facebookが「Facebook Connect」を発表した。Facebookメンバーがプロフィール情報や友人関係、プライバシー設定などを他のサイトにも反映させられる仕組みとなる。
Facebookもソーシャルネットワーク開放に &#8211; 「Connect」発表 &#124; ネット &#124; マイコミジャーナル
ドキュメント詳細画面内のタイトル下にあるFacebook Connect(シェアボタン)をクリックすると、Facebookのログイン画面が表示されます。

ログイン後、(事例の様にコメント等を入力し)シェアボタンをクリックすると、ご自身のFacebookに反映されます。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://developers.facebook.com/connect.php">Facebook Connect</a>(シェアボタン)を実装しました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4043973648/" title="fbc1 by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2675/4043973648_8458182114.jpg" width="500" height="282" alt="fbc1" /></a></p>
<p>Facebook Connectとは、2008年7月に公開されたFacebookが持つ情報を外部サイトで利用できる機能で、今回はシェアボタンを実装しました。</p>
<p>Facebook Connectについての記事(参考)</p>
<blockquote><p>米Facebookが「Facebook Connect」を発表した。Facebookメンバーがプロフィール情報や友人関係、プライバシー設定などを他のサイトにも反映させられる仕組みとなる。<br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/12/003/index.html">Facebookもソーシャルネットワーク開放に &#8211; 「Connect」発表 | ネット | マイコミジャーナル</a></p></blockquote>
<p>ドキュメント詳細画面内のタイトル下にあるFacebook Connect(シェアボタン)をクリックすると、Facebookのログイン画面が表示されます。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4043240441/" title="fbc2-1 by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3527/4043240441_ac03039c17.jpg" width="500" height="367" alt="fbc2-1" /></a></p>
<p>ログイン後、(事例の様にコメント等を入力し)シェアボタンをクリックすると、ご自身のFacebookに反映されます。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4043986224/" title="fbc2-1 by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2551/4043986224_e789139eab.jpg" width="500" height="367" alt="fbc2-1" /></a><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4043987014/" title="fbc3 by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2433/4043987014_c6a36bbe5e.jpg" width="500" height="282" alt="fbc3" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/425/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Recent entries(最新の投稿3件表示)の仕様を変更しました</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/423</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/423#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 20:05:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[開発]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=423</guid>
		<description><![CDATA[Recent entries(最新の投稿3件表示)の仕様を変更しました。
これまでは文字通り最新の投稿ドキュメントを3件表示していましたが、この場合、ユーザが複数ドキュメントを連続投稿すると、そのユーザのドキュメントだけがRecent entriesに3件とも表示されることがありました。
多くのユーザの最新投稿をご覧頂けるよう、Recent entriesには同一ユーザの最新1件だけが表示されるよう仕様変更しました。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Recent entries(最新の投稿3件表示)の仕様を変更しました。</p>
<p>これまでは文字通り最新の投稿ドキュメントを3件表示していましたが、この場合、ユーザが複数ドキュメントを連続投稿すると、そのユーザのドキュメントだけがRecent entriesに3件とも表示されることがありました。<br />
多くのユーザの最新投稿をご覧頂けるよう、Recent entriesには同一ユーザの最新1件だけが表示されるよう仕様変更しました。<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4043114331/" title="recententries by MyOpenArchive, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2532/4043114331_55c992c884.jpg" width="500" height="282" alt="recententries" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/26/423/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>My Open Archiveユーザは、英語論文校閲サービス「エディテージ」を5%割引でご利用頂けます</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/16/419</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/10/16/419#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 19:21:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=419</guid>
		<description><![CDATA[
My Open Archiveと在インドの英語関連サービスを取り扱うカクタスコミュニケーションズ社(サービスブランド名: エディテージ)との提携により、My Open Archiveユーザの方々を対象に、英語論文校閲サービス「エディテージ」を(初回、2回目以降を問わず)5%割引で受けられるようになりました。
サービスの特徴

日本人執筆者の英文校閲経験が豊富。各分野を専修した校閲者による、原稿内容を正確に把握した上での校閲
校閲者2人による厳しい内容チェック体制
ジャーナル投稿規程に合わせたフォーマットでの校閲

ログインもしくは利用登録後にアクセスできるマイページのフッタに「エディテージに英語論文校閲サービスを依頼する」ロゴとリンクが掲載されています。

エディテージのロゴもしくはリンクをクリックすると、申し込み画面にジャンプし、お手続き頂けます。

どうぞご利用下さい。
(ご利用には、My Open Archiveの利用登録が必要です。)
英語論文校閲サービス「エディテージ」の詳細はこちら。


校閲料金と納期

My Open Archiveユーザ向け特別料金
プラン名／　通常の校閲料金／　My Open Archiveユーザ向け特別料金(5%off)／　納期
ノーマルスピード／　6円/単語／　5.7円/単語／　1-750単語/1営業日
ミディアムスピード／　7円/単語　／　6.65円/単語／　750-1,000単語/1営業日
ハイ スピード／　8円/単語　／　7.6円/単語／　1,001-1,500単語/1営業日
エマージェンシー(緊急)／　12円/単語／　11.4円/単語／　1,501 &#8211; 5,000単語/1営業日(応相談)
750単語以下の原稿のノーマルスピードプランでの最短納期は1営業日です。1営業日以内での納入をご希望の場合にはエマージェンシー(緊急)での対応となりますので予めご了承ください。
ボリューム割引や期間限定割引についての詳細はこちらをご覧ください。
ボリューム割引とMy Open Archiveユーザ向け割引は併用不可です。(割引率が高い方が適用されます。)

取り扱い分野

医学/工学/物理学/数学/生命科学/薬学/植物・動物科学/社会学/教育学/心理学/地学/英文学/ビジネス・経済/
コンピューターサイエンスとIT/メディア・マスコミ、他多数

お支払い方法と書類の発行

お支払いは銀行振込かクレジットカードにて
大学指定等ご希望のフォーマットで、お支払い用書類(見積書・納品書・請求書)を発行
校閲原稿納品後にお支払いの料金後払いシステム

お申し込み方法

お見積りのご依頼やご注文、お問合せには営業時間1時間以内に回答いたします

個人情報保護方針

お客様の情報・論文の管理にあたって、以下の事項を遵守いたします。
個人情報、論文の内容については、直接カクタスコミュニケーションズ社が取り扱います。My Open Archiveが、その内容を把握することはありません。
当該サービスの提供において、カクタスコミュニケーションズ社およびMy Open Archiveは、守秘義務を負うものとします。
ご意見・ご要望、ご注文状況は当該事業の評価に使用するほか、個人および研究内容を特定しない範囲において、今後のサービス展開の際に参考例として使用することがございます。

サービスに関するお問い合わせは、エディテージまで


日本語/英語送信可(返信は英語となります。)
TEL: 03-6688-7235(電話受付: 月～金11:30～20:30)
Eメール: submissions@editage.com
ウェブサイト: www.editage.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-330" title="logo" src="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/08/logo.gif" alt="logo" width="183" height="75" /></p>
<p><a href="http://blog.myopenarchive.org/2009/09/05/334">My Open Archiveと在インドの英語関連サービスを取り扱うカクタスコミュニケーションズ社(サービスブランド名: エディテージ)との提携</a>により、My Open Archiveユーザの方々を対象に、英語論文校閲サービス「エディテージ」を(初回、2回目以降を問わず)5%割引で受けられるようになりました。</p>
<p>サービスの特徴</p>
<ul>
<li>日本人執筆者の英文校閲経験が豊富。各分野を専修した校閲者による、原稿内容を正確に把握した上での校閲</li>
<li>校閲者2人による厳しい内容チェック体制</li>
<li>ジャーナル投稿規程に合わせたフォーマットでの校閲</li>
</ul>
<p><a href="https://www.myopenarchive.org/users/login/">ログイン</a>もしくは<a href="https://www.myopenarchive.org/signups/">利用登録</a>後にアクセスできるマイページのフッタに「エディテージに英語論文校閲サービスを依頼する」ロゴとリンクが掲載されています。<br />
<a title="mypage by MyOpenArchive, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4014242985/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2606/4014242985_933065a858.jpg" alt="mypage" width="500" height="282" /></a></p>
<p>エディテージのロゴもしくはリンクをクリックすると、申し込み画面にジャンプし、お手続き頂けます。<br />
<a title="editage by MyOpenArchive, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/myopenarchive/4014243155/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2453/4014243155_44f056a779.jpg" alt="editage" width="500" height="282" /></a></p>
<p>どうぞご利用下さい。<br />
(ご利用には、My Open Archiveの<a href="https://www.myopenarchive.org/signups/">利用登録</a>が必要です。)</p>
<p>英語論文校閲サービス「エディテージ」の詳細はこちら。<br />
<span id="more-419"></span></p>
<ul>
<li>校閲料金と納期</li>
</ul>
<p>My Open Archiveユーザ向け特別料金</p>
<p>プラン名／　通常の校閲料金／　My Open Archiveユーザ向け特別料金(5%off)／　納期<br />
ノーマルスピード／　6円/単語／　5.7円/単語／　1-750単語/1営業日<br />
ミディアムスピード／　7円/単語　／　6.65円/単語／　750-1,000単語/1営業日<br />
ハイ スピード／　8円/単語　／　7.6円/単語／　1,001-1,500単語/1営業日<br />
エマージェンシー(緊急)／　12円/単語／　11.4円/単語／　1,501 &#8211; 5,000単語/1営業日(応相談)<br />
750単語以下の原稿のノーマルスピードプランでの最短納期は1営業日です。1営業日以内での納入をご希望の場合にはエマージェンシー(緊急)での対応となりますので予めご了承ください。</p>
<p>ボリューム割引や期間限定割引についての詳細は<a href="http://www.editage.jp/specialoffer.html">こちら</a>をご覧ください。<br />
ボリューム割引とMy Open Archiveユーザ向け割引は併用不可です。(割引率が高い方が適用されます。)</p>
<ul>
<li>取り扱い分野</li>
</ul>
<p>医学/工学/物理学/数学/生命科学/薬学/植物・動物科学/社会学/教育学/心理学/地学/英文学/ビジネス・経済/<br />
コンピューターサイエンスとIT/メディア・マスコミ、他多数</p>
<ul>
<li>お支払い方法と書類の発行</li>
</ul>
<p>お支払いは銀行振込かクレジットカードにて<br />
大学指定等ご希望のフォーマットで、お支払い用書類(見積書・納品書・請求書)を発行<br />
校閲原稿納品後にお支払いの料金後払いシステム</p>
<ul>
<li>お申し込み方法</li>
</ul>
<p>お見積りのご依頼やご注文、お問合せには営業時間1時間以内に回答いたします</p>
<ul>
<li>個人情報保護方針</li>
</ul>
<p>お客様の情報・論文の管理にあたって、以下の事項を遵守いたします。<br />
個人情報、論文の内容については、直接カクタスコミュニケーションズ社が取り扱います。My Open Archiveが、その内容を把握することはありません。<br />
当該サービスの提供において、カクタスコミュニケーションズ社およびMy Open Archiveは、守秘義務を負うものとします。<br />
ご意見・ご要望、ご注文状況は当該事業の評価に使用するほか、個人および研究内容を特定しない範囲において、今後のサービス展開の際に参考例として使用することがございます。</p>
<ul>
<li>サービスに関するお問い合わせは、エディテージまで</li>
</ul>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-330" title="logo" src="http://blog.myopenarchive.org/wp-content/uploads/2009/08/logo.gif" alt="logo" width="183" height="75" /></p>
<p>日本語/英語送信可(返信は英語となります。)<br />
TEL: 03-6688-7235(電話受付: 月～金11:30～20:30)<br />
Eメール: submissions@editage.com<br />
ウェブサイト: www.editage.jp</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Open Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday &amp; Night” 2009」のご案内</title>
		<link>http://blog.myopenarchive.org/2009/09/26/411</link>
		<comments>http://blog.myopenarchive.org/2009/09/26/411#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 08:26:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.myopenarchive.org/?p=411</guid>
		<description><![CDATA[
openaccessweek.orgのPartnerであるMy Open Archiveが事務局となり、2009年10月23日にOpen Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday &#38; Night” 2009」が開催されます。
日程: 2009年10月23日(金)18:00～21:00
場所: 東京大学 情報学環・福武ホール
一部(Friday): 福武ラーニングシアター
二部(Night): UT カフェ
定員: 事前登録制(申込締切: 2009年10月15日(木)13:00)
一部(Friday): 180名
二部(Night): 100名
参加費:
一部(Friday): 無料
二部(Night): 2,000円(ドリンク＋フィンガーフード)
主催: Open Access &#8220;Friday &#38; Night&#8221; 2009
共催: 「オープンアクセス、サイバースカラシップ下での学術コミュニケーションの総合的研究」プロジェクト(科学研究費基盤研究(B))、
クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
後援: NPO法人エデュース・テクノロジーズ、コンテンツ学会
事務局: My Open Archive
Open Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday &#38; Night” 2009」のご案内 — オープンアクセス週間 – 2009年10月19〜23日
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="openaccess-jp2009h by openaccessweek, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/openaccessweek/3867097388/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2622/3867097388_2bcc55acee_o.jpg" alt="openaccess-jp2009h" width="468" height="60" /></a></p>
<p><a href="http://www.openaccessweek.org/2009/07/07/oa-week-in-japan/">openaccessweek.orgのPartnerであるMy Open Archiv</a>eが事務局となり、2009年10月23日にOpen Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday &amp; Night” 2009」が開催されます。</p>
<blockquote><p><strong>日程</strong>: 2009年10月23日(金)18:00～21:00<br />
<strong>場所</strong>: <a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html">東京大学 情報学環・福武ホール</a><br />
一部(Friday): <a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities_inside-fukutake_learning_theater.html">福武ラーニングシアター</a><br />
二部(Night): <a href="http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities_inside-ut_cafe.html">UT カフェ</a><br />
<strong>定員</strong>: <a href="http://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en_GB&amp;formkey=dDMtMkhPRVRzNFA4Rk9iTnRKR2UyZ1E6MA..">事前登録制</a>(申込締切: 2009年10月15日(木)13:00)<br />
一部(Friday): 180名<br />
二部(Night): 100名<br />
<strong>参加費</strong>:<br />
一部(Friday): 無料<br />
二部(Night): 2,000円(ドリンク＋フィンガーフード)<br />
<strong>主催</strong>: Open Access &#8220;Friday &amp; Night&#8221; 2009<br />
<strong>共催</strong>: 「オープンアクセス、サイバースカラシップ下での学術コミュニケーションの総合的研究」プロジェクト(科学研究費基盤研究(B))、<br />
<a href="http://creativecommons.jp/">クリエイティブ・コモンズ・ジャパン</a><br />
<strong>後援</strong>: <a href="http://www.educetech.org/">NPO法人エデュース・テクノロジーズ</a>、<a href="http://www.contents-gakkai.org/">コンテンツ学会</a><br />
<strong>事務局</strong>: <a href="http://www.myopenarchive.org/">My Open Archive</a></p>
<p><a href="http://www.openaccessweek.jp/2009/09/24/267/">Open Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday &amp; Night” 2009」のご案内 — オープンアクセス週間 – 2009年10月19〜23日</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.myopenarchive.org/2009/09/26/411/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
